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パワフルなリンク共有ツールスイート

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一度印刷すれば、いつでも更新

動的QRコード作成ツール

URL、複数のリンク、PDFを共有できるQRコードをデザイン。印刷後もリンク先を変更でき、いつ、どこで読み取られたかも確認できます。

QRコードのリンク先

リンクを入力するとQRコードが表示されます

ダウンロードは有料プラン限定・7日間の無料トライアルあり

テンプレートを選択

ロゴを追加

または

PNG・JPG・WebP・SVG形式、最大1 MB。正方形のロゴをおすすめします。

ダウンロードは有料プラン限定・7日間の無料トライアルあり

登録なしでデザイン
透かしなし
QRコード自体に有効期限なし
動的QRコードのメリット

印刷し直す必要のないQRコード

リンク先を変更

印刷済みのQRコードを変えずに、リンク先のURLや表示するPDFをいつでも変更できます。

読み取り回数を確認

QRコードの読み取りとリンクへの直接アクセスを分けて集計。有料プランでは、推移・国・端末も確認できます。

自分らしいデザイン

テンプレートや文字入りフレーム、色、ドットや検出パターンの形、ロゴをカスタマイズできます。デザイン中は読み取りテストも行います。

長く使える

透かしなし、期限なし。プランを変更しても、印刷済みのコードはそのまま使えます。

使い方

作成から読み取り状況の確認まで、3ステップ

01

QRコードをデザイン

URL、複数のリンク、PDFのいずれかを追加し、テンプレート・ロゴ・色を選びます。

02

ダウンロードして印刷

PNGまたはSVG形式でダウンロードして、メニュー、ポスター、商品パッケージ、看板などに使えます。

03

リンク先の更新と読み取り状況の確認

プロジェクトページでリンク先を変更したり、読み取り回数を確認したりできます。

活用例

どこに貼っても、内容はいつも最新。

bistro-menu.linkship.org

レストランのメニュー

季節ごとにメニューのPDFを差し替えても、テーブルに貼ったQRコードはそのまま使えます。

spring-fest.linkship.org

イベントやポスター

開催前はスケジュール、終了後は写真ギャラリーへ。同じQRコードで案内できます。

care-guide.linkship.org

製品パッケージ

取扱説明書やお手入れガイドを案内。商品を出荷した後も、リンク先の内容を更新できます。

よくある質問

動的QRコードについて

動的QRコードには、リンク先のURLではなく短縮リンクが保存されています。短縮リンクの転送先を変更できるため、印刷済みのQRコードを変えずにリンク先だけを更新できます。
静的QRコードにはリンク先のURLが直接保存されるため、後から変更することはできません。動的QRコードは印刷後もリンク先を変更でき、読み取り回数も記録できます。
対象のプロジェクトページで、リンク先のURLや一覧ページ内のリンクを編集するか、PDFを差し替えてください。QRコード自体は変わりません。
QRコード自体に有効期限はありません。プロジェクトが存在する限り利用でき、自分で制限を設定しない限り、読み取り回数にも上限はありません。
印刷済みのQRコードは引き続き使え、読み取り回数も記録されます。ただし、再度アップグレードするまでは、ダウンロードやリンク先の変更はできません。
登録せずに無料でデザインできます。動的QRコードのダウンロードはすべての有料プランに含まれ、Soloでは7日間の無料トライアルを利用できます。QRコードを作成すると、プロジェクト枠を1件使用します。
はい。QRコードの読み取り回数と、リンクを直接開いた回数を分けて集計します。有料プランでは、推移・国・端末も確認できます。
はい。PDFタブでファイルをアップロードすると、QRコードからスマートフォン向けのPDFビューアを開けます。印刷済みのQRコードを変えずに、後からPDFを差し替えることもできます。
印刷所への入稿や大判印刷には、拡大しても鮮明なSVG形式をおすすめします。一般的なチラシやポスターには、幅2048 pxのPNG形式も使えます。QRコードの周囲には余白を残してください。
ほとんどのスマートフォンのカメラや読み取りアプリでは、リンクを直接開けます。ただし、WeChatなどのアプリ内ブラウザでは、外部リンクを開く前に確認画面が表示されることがあります。印刷前に、利用者がよく使うアプリで読み取れるか確認してください。

印刷したQRコードも、いつでも最新の内容に。

今すぐデザインして、必要なときにリンク先を更新しましょう。

動的QRコードを作成